『みのわMACだより』(2026年2月号/No.385)は、年末年始の行事を取り上げています。大掃除や飾り付け、年越しそば、初詣に加え、みのわマック支える会主催の餅つき、アミカ製品の断酒カルタ大会など、仲間と過ごす時間が記されています。
年末のみのわマックでは、日頃お世話になっている場所を感謝の気持ちで大掃除。玄関の正月飾りは相談しながら整えました。大晦日は昼に年越しそば、夕方からは鍋会とミーティングです。落ち着いた雰囲気の中で一年を締めくくりました。
年明けには初詣に出かけ、施設に戻ってからはお雑煮などの正月料理を囲みました。
1月3日は、みのわマック支える会主催の餅つきイベント。餅つきの後はアミカ製品の断酒カルタで大会を行い、川崎マック、オハナ、OB・OGの参加と協力を得て盛り上がりました。
記事の詳細は、『みのわMACだより』(2026年2月号)をご覧ください。
1978年6月、日本で初めて12ステッププログラムを使って依存症者の回復と成長をサポートするアルコール等依存症者リハビリテーションデイケア施設「三ノ輪MAC」として発足しました。設立者もアルコール依存症者の当事者であり、当事者による当事者へのサポートを大切にしています。