みのわマックの広報誌「みのわマック通信」の2026年1月号が、みのわマック公式ホームページに掲載されています。
この最新号では、みのわマックの活動が利用者本人の取り組み、家族や地域の理解、関係機関の支援によって支えられていることに触れています。依存症を「意志の弱さ」ではなく回復可能な病気として捉え、回復のプロセスに寄り添う支援の姿勢を示しました。
クラウドファンディングで多くのご支援をいただいた「バーブホーム」の建設についても紹介しています。完成後は、仲間が落ち着いて生活し、自立に向けた力を育む場となる見通しです。
詳細はみのわマック公式ホームページをご覧ください。
依存症は、適切な支援により回復が可能な「病気」です。 ジャパンマックでは、支援が必要な方々に生活支援と回復プログラムを継続的に提供しています。 活動の継続には、皆さまからのご支援が大きな力となります。 私たちの取り組みに賛同いただけましたら、寄付で応援をお願いいたします。