2024年6月23日付の西日本新聞朝刊オピニオン面に、ジャパンマック福岡の龍施設長による寄稿文が掲載されました。寄稿文では、スマートフォンやゲームとの付き合い方について、依存症支援の現場から意見を述べています。
2024年6月23日付の西日本新聞朝刊オピニオン面に、ジャパンマック福岡の龍施設長による寄稿文が掲載されました。
寄稿文の題名は「スマホ、ゲームとの距離 人生の主導権は譲らない」です。
カウンセリングスペースやどりぎは、依存症回復支援に取り組む特定非営利活動法人ジャパンマックを母体としたカウンセリングルームです。ネット依存やゲーム障害、不登校、発達特性などに関する相談や支援に取り組んでいます。
今回の寄稿文では、現代の生活に欠かせないスマートフォンや、身近な娯楽となったゲームとの付き合い方について、依存症支援の現場から意見を述べています。
掲載記事の詳細は、西日本新聞の記事をご覧ください。
【掲載情報】
媒体:西日本新聞
掲載日:2024年6月23日付朝刊
掲載面:オピニオン面
記事名:スマホ、ゲームとの距離 人生の主導権は譲らない
寄稿:龍施設長
※肩書は掲載当時のものです。現在の役職とは異なる場合があります。